ライターの仕事の種類・なり方を経験者の立場から解説【Webライターがおすすめ!】

ライターの仕事に転職したい方もいるかもしれませんが、一言で『ライター』といっても様々なジャンルの仕事があります。その中でも、Webライターの仕事がわりと人気があり、未経験の方も比較的はじめやすい職種なのでおすすめです。

ただ、Webライターになるにはどうすればいいか分からないという方もいるでしょう。そのほかにも、以下のような疑問点がよくあります。

  • 転職サイトから応募したいけど、未経験だから不安…正社員になれる?
  • 物書き(ライター)というジャンルでは、Webライター以外にも何かある?
  • Webライターっていうけど、具体的にはどのような仕事なの?

ライターの仕事に関しては、Webライターやシナリオライター、小説家志望など幅広く経験してましたので、経験者の立場から業界内の事情やアドバイスなどをお伝えしたいと思います!

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目次

私(K’)のライター経歴・仕事経験について|未経験から正社員に!

ライターの仕事についてご説明する前に、私(K’)の経歴を簡単に以下でまとめました。

2017年のはじめから2019年8月末現在に至るまでの活動を記載しており、Webライターがメインですがシナリオライターも業務委託で経験しています

  1. 業務委託で初心者でも書けるような簡単なWebライティングの記事を制作
  2. ベンチャー企業でコンテンツ制作(Webライター)のアルバイト
  3. 業務委託でWebライター、シナリオライターの仕事を受ける
  4. 都内の会社でWebライターの正社員勤務
  5. Webライターの経歴を活かし、広告代理店でマーケターの正社員へ転職

Webライターの仕事をするとディレクターやマーケターなど、様々な業務に活かすことができるため、価値あるスキルを身につけるという意味では大きなメリットになります。

また、シナリオライターも面白い仕事でしたが、Webライターと違って未経験からなるにはハードルが高いため、仕事を続けていく大変さがありましたね。

対して、Webライターはそこまで難しくなく、未経験者であった私も正社員になれて、今でもマーケターの業務の一部でコンテンツ企画やライティングをしております。

ライターの仕事の種類・違いを比較!

ライターの仕事イメージ

ライターの仕事について、物書きという視点でまとめてみました。

同じライターでも、小説とゲームシナリオ、Webライティングで目的や適性が大きく変わるというのを、実際に経験して(小説家になろうとして)知ることができました。

ライターの仕事1. 小説家|なるのに大変。なれても大変。

物書きという言葉では、小説家という仕事をイメージする人もいるでしょう。私は大学生の頃、『本当にサラリーマンとして働き続けられるのか?』と漠然とした不安もあり、卒業間近から長編小説を書き始めました。

でも、小説家という職業は非常に門戸が狭く、なるのが大変なのは間違いありませんが…なってからも専業で食っていける人はほとんどいない世界です。それでも小説家志望が大勢いる理由としては、小説家というステータスの高さもあれば、私のように単純に働くのが嫌だと思うのもあるでしょう。

小説家になるためには新人賞応募が一番確実

ライトノベルや純文学、大衆小説向けの新人賞に応募するのが、小説家になる一番の近道だと思われます。私は2012年から応募活動をしてから、15作品以上応募しました。

※ただし、私の創作技術はあまりにも拙いため、一次通過はたったの一作品だけでした。お恥ずかしい限りでございます。

参考:6年間で17作品の小説を書いた小説家志望の(稚拙な)アイデア紹介!

Web小説も大きな可能性を秘めている

ライトノベルやエンタメ系の小説だと『小説家になろう』や『カクヨム』も小説家デビューの可能性があります。各サイトで行っているコンテストのほか、ユーザーから人気がでることで注目を浴び、出版してもらえるケースも稀ですがあります。

少し前の話だと、『君の膵臓をたべたい』を書いた住野よる氏も、小説家になろうをきっかけに一躍有名になりました。新人賞は落選したらしいですが、Web小説として公開したら話題になったとか…。

出版社への持ち込みは現実的でない

昔はよく出版社に持ち込んで書かせてもらった例もあるようですが、やはり難しいでしょう。

実は私も過去、前職で知り合った取引先の方を通じて、とある出版社の担当者と一緒に食事会をしながら作品を渡したことはありましたが…無論、本を出すといったことはなく断られました。

結局は商用として価値があるかどうか、ということが問われるので根気よく小説を書くことだけでなく、各出版社の系統や売れる作品の傾向などを熟知した上で創作する、ということを意識して、ひたすら新人賞に応募し続けるのがある意味最短で小説家になる方法でしょうか。

参考:小説家になる方法は?|Web小説の可能性について

ライターの仕事2. シナリオライター|未経験は業務委託などで少しでも実績を得ることが大事

ライターの仕事では、シナリオライターの職種も人気ですね。

スマホでできるソーシャルゲームがどんどん普及しているので、今後もシナリオライターの需要は増えてきますが、ゲームシナリオの仕事は経験者以外お断りという求人が多いという懸念点がありますね。

シナリオライターの世界は現場で教わるようなものではない

専門職であるシナリオライターは非常にシビアな世界であり、現場からは『即戦力』が求められます。

基本的にはディレクターや企画側から提示されたプロットや仕様書を基に、キャラクターの台詞や地の文を含むシナリオを書く仕事となりますが、少なくとも1年以上のシナリオライター経験がないと書類選考で落とされるような感じです。

私はクラウドソーシングを使って、シナリオライターの単発案件をもらったり、業務委託で仕事をしたり…少しだけシナリオ制作の仕事に携わりました。

ですが、やはり経験値が浅いこともあってそこでの仕事も途絶えたり、派遣社員(常駐)の求人に応募しましたが、結局ダメでした。経験不足という理由でだけでなく、以下でもご紹介しているようにゲームへの興味関心がなかったという適性の問題もありました。

参考:経験者でないとシナリオライターになれない?|転職面接の内容について

ゲームが好きな人でないと勤まらない仕事です

シナリオライターという仕事をやってみて、『シナリオ』が好きではなく、『ゲーム』が好きな人でないと続けられない仕事だと思いました。

毎日ソーシャルゲームをプレイしている人や、課金が当たり前になっている人など…キャラクターを愛し、ゲームを深く理解しているということは最低条件となります。

私はどうも、ソーシャルゲームに対する『』が足りなかったというのが決定的な理由で、シナリオライターの仕事を全力で目指すということができませんでした。

また、シナリオライターでは非常に安い案件も多く、私が業務委託で少し活動していた時もまったく稼げませんでした。それでもゲームが好きだから続けたい、という忍耐がないと厳しい世界なのです。

参考:シナリオライターの闇について|時給換算100円の案件を受けました

小説家になりたい人がシナリオを書いてはダメ

これも個人的な意見になるかもしれませんが、少なくとも小説家志望の方はシナリオライターを視野に入れてはならないと思います。表現技法も違うし、書くことに対して求めている方向性も違うので…。

参考記事 ▶️ ゲームシナリオの書き方・フォーマットについて

ですが、意外と小説家志望でシナリオライターを希望する人を聞きます。また、以下で紹介するWebライターの方でも、元は小説家を目指したかったとか物書きが夢だった…という方が応募する話も耳にしますが、それぞれの仕事は同じ『ライター』というくくりに見えて全く別だということを知っておくといいですね。

3. Webライターの仕事|一番目指しやすい職種

最後に紹介するWebライターの仕事は、小説家やシナリオライターと比較すれば一番現実的な選択肢になります。Webライターには取材を必要としない業務も多く、全くの未経験者でもある程度の記事(コンテンツ)は書けるでしょう。

webライターは着実に経験を積めば専業でやっていける

シナリオライターや小説家と比較して、Webライターは仕事に就きやすいです。ある程度若さは必要になるかもしれませんが、未経験者が基本NGとなるシナリオライターとは違い、Webライターは未経験からチャレンジできる機会が多いです。

ただ、Webライターにおける仕事上の目的を理解しないまま目指そうとすると、多少のギャップが生じます。商業用の記事を書くとはどういうことなのか以下でも簡単に触れますが、下調べはしておくべきです。

Webライターの記事はSEO対策を目的

Webライターが書く記事は多くの場合に、SEO対策が前提になっていま。SEOとは『Search Engine Optimization』の略であり、検索エンジン最適化という意味です。要は、狙ったキーワードでGoogleさんやYahooさんで検索して、上位(検索結果の1ページ目)に現れるようにするということです。

記事の目的(アフィリエイトやネット販売など)を達成するためには、より多くのユーザーに見てもらう必要があります。つまり、記事を露出させることが集客やクリック率向上につながるため、コンテンツマーケティングにおいてSEO対策は欠かせません。

内容が類似している記事が多いのもSEOのせい?

しかし、みなさんも経験していることかもしれませんが、ネットで調べ物をする際に1ページ目に出てきた記事がどれも似通っているケースも多々あります。検索キーワードへの対策を重視するあまり、内容が薄い記事(特に芸能記事など)になってしまうのです。

実際、Webライターの仕事ではレギュレーション(ライティングルール)が細かく規定されている場合があり、たとえば以下のような決まりを守って書くことも時に強いられます。

  • 検索キーワードが記事内に30個以上入っていること
  • 参考サイトの情報を使うこと(コピペはNG)
  • 大見出しは4つ以上入れること
  • 個人的な意見は書かない

どの記事も絶対にこれを守るという訳ではありませんが、検索順位で上位になる記事を目指す上では、見出しの使い方やキーワードの捻じ込みなどは自然と必須になるでしょう。また、現状上位に来ている他サイトの記事情報を入れるケースも多いです。

Webライターの仕事ではブログと違って自分の書きたいことは書けない

ライター側はキーワードだけでなく、構成案(ここの見出しにどういった情報を入れるかなど)も指定される場合があるので、個人的な意見や主観が適さないこともあります。

ただ、体験談などは裏取りがされており価値のある情報ですので、取材記事や医師などの専門家による監修記事などは必要とされます。詳しくは以下でご説明しますが、Webライターの仕事では取材だけでなく記事構成案や競合調査など、単純に書く以外の業務もありますね。

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Webライターの仕事内容|Webライティングの流れ

ライターのノートパソコン

Webライターの業務内容について、ざっくりまとめると以下の通りです。

  1. 競合調査・コンテンツ企画(キーワード選定)
  2. コンテンツの構成案制作
  3. 記事本文の執筆(場合によっては取材も)
  4. 記事のチェック・校正(専門家による監修依頼も)

業務委託やアルバイトでのライターだと記事本文の執筆に仕事が限られますが、正社員の方やコンテンツディレクター、エディターなど関連職種の仕事まで入ってくると、コンテンツの企画から携わることになります。

Webライターの仕事1.コンテンツ企画|検索上位にあげたいKW選定

記事を書く前に、SEO対策としてGoogleの検索結果で上位にあげるために、競合調査をすることが大事になります。

例:『ベーグル ダイエット』のキーワードで上位を狙いたい場合

→実際に検索して、現在の上位サイトではどのような内容が書かれているか?

  • ベーグルが低カロリーである理由
  • ダイエットにおすすめなベーグルの種類
  • 実際にベーグルダイエットを試した結果

このように、上位サイトのページで共通している情報を参考に、Googleから評価されて上位にあげるにはどういった内容の記事にするかを考えます。

Webライターの仕事2.コンテンツの構成制作|記事の骨組みを考える

いきなり記事を書くと、内容がまとまらなかったり結局何が言いたいのか分からなくなるため、Webライティングでのコンテンツでは基本、本文を書く前に記事の構成を考えます

例:『ベーグル ダイエット』のキーワードで記事を書く場合

  • 導入文:ダイエットがこれまで上手くいかなかった人でも、ベーグルならやせられる!
  • 見出し1:ベーグルでどうしてダイエットできるの?|カロリーが低い!
  • 見出し2:ベーグルダイエットのメリット・デメリットって?
  • 見出し3:正しいベーグルダイエットの方法を守られないとやせられない!
  • 見出し4(まとめ):ベーグルダイエットは食べ方で工夫をするのが大事

こんな感じで導入文からまとめまで、記事の流れを作っておくと書きやすくなり、ベーグルダイエットで重要なことなど的確に伝えられるようになりますね。

Webライターの仕事3.記事本文の執筆|場合によっては体験レビューも大事

構成案を基に記事本文を書いていきますが、情報の信頼性においては他のサイトを参考にするだけでなく、自分で体験できたり依頼するライター側でできそうなことはレビューするのも大事ですね。

例:『ベーグル ダイエット』の記事で体験レビューを載せる場合

  • 食べ方でベーグルダイエットに1週間挑戦!
  • ベーグルを食べ続けて実際に○kg痩せた場合→情報が正しい!
  • 試しても痩せられなかった場合→食べ方が実は違っていた?と推測して別のアイデアを提案

記事テーマによっては体験レビューができない内容もありますが、ライター側で検証できることは試してみたり、取材してみるとより読み手によって参考になる記事になるでしょう。

Webライターの仕事4.記事チェック・校正|エディター(編集者)の役割

納品した記事については公開する前に、一度チェックして誤字脱字の訂正・校正をする必要があります。通常、記事校正はエディターの役割ですが、コンテンツディレクター(企画者)が兼任して仕事をする場合が多いですね。

また、記事チェックではコピペチェックもする場合が多いです。コンテンツ企画の際、競合サイトを参考にするとお伝えしましたがそのまま他サイトの記事文章を流用するのはNGで、著作権侵害やGoogleからのペナルティで検索順位を大きく下げる危険性があります。

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Webライターの仕事をはじめるには?|未経験者でも正社員になれます!

Webライターの仕事についてお伝えしましたが、未経験の方はどうやって仕事をはじめるのがいいのかも気になりますよね。

そこで、Webライターのなり方について以下でまとめましたのでご参考ください。全くの未経験でも、クラウドソーシング(業務委託)やアルバイトであれば、仕事をもらえる可能性は高く、実績を積めば正社員にもなれるでしょう。

Webライターのなり方1.|クラウドソーシングで業務委託

ランサーズやクラウドワークスなどのクラウドソーシングでは、ライターの仕事が多くあります。案件によっては経験がなくても、

  • 美容メディアに興味がある方歓迎!
  • 普段からブログを書いている方であればOK!
  • 看護師などの仕事を経験されている方

といった条件でWebライティングの仕事をさせてもらえるので、未経験者にとってはじめやすいです。

ただ、クラウドソーシングでの仕事ではデメリットもあり、案件によって単価が安すぎる問題があります。私が最初に受けた仕事は文字単価0.5円でしたが、これよりもっと安い案件もたくさんあります。

参考記事 ▶️ Webライターの単価相場について

ライターだけで食っていくためには、最低でも文字単価(1文字あたり)1.5円は欲しいところですが、初心者向けの案件でそこまで高い仕事はほとんどありません。

それでも、ライターの実績を積む上では良い経験になりますので、ある程度ライティングの経験を積んだらアルバイトや正社員での転職においてアピールできる記事(ポートフォリオ)で活用するといいですね。

Webライターのなり方2.|アルバイトライター

アルバイトの求人サイトで『ライター』と検索すると、ライターの仕事は意外と出てきます。勤務地が都内であれば、探すのにそこまで苦労はしないでしょう。私は過去に応募して、一週間足らずですぐに採用してもらいました。

アルバイトでのライターは基本的に常駐での仕事になりますが、年代は20代がメインです。私が働いたベンチャーも平均25歳くらいで、大学生のインターンもいましたね。

アルバイトライターのメリット

アルバイト勤務のライター応募では、少しでもライター経験があると優遇されます。仕事内容は基本的に構成案から情報収集、執筆(会社によっては入稿作業も)など、ルーティンワークになるので慣れればさほど難しくはありません。

それと、アルバイトから正社員勤務になる方もけっこういらっしゃいます。質の高い記事を書いて会社に貢献すれば、正社員として働けるチャンスもあるでしょう。私の知っている限りでは、アルバイト入社後半年で正社員になった人もいます。

アルバイトライターのデメリット

ただし、Webライター『だけ』の仕事は意外に大変な面もあり、ずっと書き続けるのは思った以上にしんどいです。私は1日8時間、週4日を半年程度続けましたが、けっこう辛い時期もありました。

業務委託であれば自分のペースで仕事が可能ですが、常駐のアルバイトは常に書かなければなりません。加えて、執筆記事数のノルマなどがあるとスピード重視になってしまい、どうしてもクオリティが甘くなります。ライターという仕事は、忍耐と我慢が重要なのです。

そのため、単調な仕事はすぐに飽きたり、Webライティング以外で幅広い業務を柔軟にこなしもっと経験を積みたいという人は、正社員での仕事をおすすめします

また、アルバイトライターの給料は会社次第という感じです。私は時給1,500円くらいで働けたのでそこまで不満はありませんでしたが、業務委託と同じで給料が安いケースもあり、時給1,000円の求人もわりとわりますね。

Webライターのなり方3.|正社員勤務ではコンテンツマーケティング全般を経験!

正社員としてWebライターになる場合、ライティング実績を求められることが多いのでクラウドソーシングやアルバイトで書いた記事を職務経歴書に記載するようにしましょう。

参考記事 ▶️ Webライターの転職面接で心がけること

正社員のWebライターではライティングだけでなく、社内や外注ライターの管理業務やコンテンツ企画など、コンテンツマーケティング全体の仕事に携われます。

ですので、最終的には自分でサイト企画をして集客をするといったマーケターやディレクターのスキルも得られるので、Web業界でステップアップしたい方はおすすめですね!

アルバイトと同様、Webライターやコンテンツライターの正社員求人は多く、需要は多いです。仮にWebライティングの実績はなくても出版業界や営業企画などの経験がある方は適性があるので、すぐにでもWebライターへ転職できるでしょう。

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転職エージェントとの相談

ライターの仕事について一通りまとめましたが、要点は以下の通りです。

  • シナリオライターはゲームへの興味・ライティングの実績経験が重要
  • Webライターは未経験者でもなれる|Webマーケターとして幅広い仕事にも適応できる
  • 未経験から地道にステップアップしていくにはクラウドソーシングでライターの仕事を経験

Webライターの正社員に転職したい方は、転職サイトで応募するという選択もありますが、業界のことや自分の市場価値を把握する上でも、転職エージェントに相談するのがおすすめですね。

全くのWebライター未経験の方でも、キャリアプランのことなど転職エージェントに聞いておくと、転職の段取りや計画が立てられるようになるのでおすすめです!

また、ライター業と関連してWebディレクターなど、自分にとっての適職が別にあったという気づきもあるので、未経験OKの求人が多い転職エージェント・ワークポートで転職活動をしてみてはいかがでしょうか。

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